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zoom RSS 衝撃的なベラさんとの出会い

<<   作成日時 : 2016/10/22 19:18  

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最近、ベラさんに関わる事象が自分におきている。

ベラさんが動いているとしか思えない。

ベラさんと会った時ベラさんい 村山浅間神社の写真を見せました。
ベラさんは、「この写真を私に下さい」とおっしゃったのです。

それから、僕の運命の歯車が回り始めたのです


すべては公表できませんが数年前書いたブログの記事を紹介します


緊迫している社会情勢、そして各地でおきている自然災害、地震の事で政府が重大発表するのではと噂されている。


この状況下、今まで親しくなった一部の人にしか伝えなかったことを
公表しようと思う。何事にも時期というものがある。今がその時期だと感じているのだ。


いや公表することが これからの日本の指針になるのではないかとさえ思っているのだ。


実は、十数年前、当時マスコミで話題になった「超能力者ベラ女史」に会っている。
ベラ女史は当時、フジテレビに2時間スペシャル出演で放送しているからご存知の人も多いだろう。
彼女は、ブルガリア政府公認の超能力者で 旧ソ連アカデミーでこれ以上の超能力者はいないと賞賛されている。

今までその方面に詳しい人に「ベラさんと会えたんですかあ。スゴイですねー」と何度も言われた。
うらやましがられるのだ。

数少ない自分の自慢のひとつだ。

一方でなんだ超能力者か。胡散臭いなあと思う方も多いだろう。
自分もそうだった。しかし ベラさんに自分の他人が絶対わからないプライベートな秘事をズバリ言い当てられた。
未来も、前世までも。度肝をぬかれて、エレベーターの乗り方も忘れてしまうくらい放心状態になった。

それでも否定的な人にこの事実をお伝えしよう。
なんとあの「文藝春秋」に十数ページにわたって特集されたのだ。
これは編集長のクビがとんでもおかしくないことだ。

特集されたその号は100万部売れ 編集長はクビどころか表彰されたという。


自分は正直スピリチュアル系の人が基本的に大嫌いで
それ系の人がフレンド申請してきても関わりたくないのでお断わりしている。
画像


その自分が、ベラさんと縁ができた経緯をお話しよう。

今から十数年前、図書館で加茂喜三さんという人が書いた「木花咲耶媛(コノハナサクヤヒメ)の復活」という本を読んだ。

自分は静岡市で生まれ、静岡の浅間神社で名前をつけてもらい、その後も浅間神社と縁が深かった。
だから浅間神社の祭神コノハナサクヤ姫には興味があったので、当時、富士の吉原にあった加茂先生の事務所を訪ねた。

加茂先生はおバカな自分に3時間もお話ししてくだっさった。

自分の歴史の知識は小学生程度だろう。

なにしろ自分は学校の勉強とセンセイが大嫌いで学校と先生にガソリンぶっかけて火をつけてやろうという衝動にいつもかられていて困っていた。

職員室に呼ばれて 「嶋津、頼むから死んでくれ」
と言われたことがある。

アインシュタインとエジソンは学校に来るなと言われたそうだが
自分は生きてること自体をセンセイに否定されたのだ。

この時点で自分はアインシュタインとエジソンを超えたとひそかに思っているのだ

「どうだ。まいったか」


冗談はともかく。

加茂先生は、門前払いすることが多かったようだ。

学校の歴史の先生が門前払いだったと聞いたことがある

なぜ、加茂先生はおバカな自分を受け入れてくださったのだろう。

自分のような底 ぬけのおバカは何もかも超越するのだろう。

おバカは行動力と爆発的な気合しかない。

加茂先生は異端児的な存在のお方だった。

貴重なお話をたくさんお聞きした。

加茂先生はお話のなかで、

「ちょっと前にね、ブルガリアの超能力者とテレビ関係の仕事をしていた人がここに来たよ。富士山と富士古代文明のことを知りたいと言ってきてね」

とおっしゃり 雑誌に載っていたベラさんの写真を見せた。
ベラさんの鋭い眼光が印象的だった。   


加茂先生がお 見せしてくれたベラさんの写真を見た時、この人は タダ者ではないと
直感した。

(ベラさんは 数年前 ブルガリア政府から勲章までもらっている)。

、 「ひょっとして 俺はこの人に会えるかもしれない」とも感じた。

加茂先生は おバカな自分に3時間もお話しくださった

加茂先生の富士古代史のお話は自分の魂を揺さぶった。

ガッコウの脳死しているおバカセンセーの授業では 絶対味わえない感動だった。

違う脳細胞が動いた感覚があった。

加茂先生は ご自分の著作の本を2冊くださった。

大感激だった。

加茂先生の本は 現在なかなか 手に入らない。

数万するという話から 十数万するという話を聞いたことがある。

富士の古代史ファンだったら加茂先生の本は喉から手がでるほど欲しいだろう

最後に加茂先生は
「また 遊びにきてください」 とおっしゃってくださった。

加茂先生とお会いして 数週間 たった頃 書店に寄って
雑誌の「ムー」を見た。
ベラさんの特集と ベラさんの 懇親会の募集があった。

「これは 会えということだな
。よし、この流れに乗ってみよう」


と思ってすぐに申し込んだ。

数週間後 東京都内のビルでの ベラさんの 懇親会の案内が届いた。

ハッキリ覚えている。6月16日
ついにその日が来た。

自宅をでる時、ふと部屋の入り口に置いてあった写真を手にした。

「この写真をベラさんに見せよう。」

そう 思って胸ポケットに写真をいれた。

都内の会場のビルの部屋に入ると ムーの記者の人、20名くらいの人たち、そして
ベラさんを来日させた テレビ局のディレクターをやっていたWさんがいた。

「いよいよ ベラさんに会える!」

胸がドキドキしてきた。


ベラさんに自分が透視してもらいお話ししていただいた内容は衝撃的だった。他人が絶対わからない自分のプライベートな秘事、未来 前世まで透視された

その話の内容は次回以降にします

あとで 思い返してみると 自分が 加茂先生に会っていたことをベラさんは見通していたと思われるやりとりがあった。

ベラさんを来日させたWさんから 後にお聞きしたのだが
>Wさんと加茂先生は以前会ったことがあり ベラさんはWさんに 「あなたが 以前会ったことが ある〇才の人に会わなければならない」と告げたそうだ。
実際 ベラさんがWさんに告げた年齢と加茂先生の当時の年齢とピッタリ同じだった。



なんと ベラさんは 加茂先生が富士古代史の秘密を知っていると透視していたことになるのだ

今、後悔しているのは加茂先生がお話ししてくださったことを お許しいただいて 録音しておけばよかったなということだ。
宝の山のお話しだった。

加茂先生の十数冊ある著作ももっと熟読しておけば 加茂先生のお話しを深いところで捉えられたのにと悔やまれる

気合いだけで生きているおバカな自分が見事に露呈されてしまった。

これから話す内容は、今まで秘密にしていたことですが今回ご紹介します、

全部は明かせませんが、ここからは文章の行間を読み取っていただければ幸いです。

お話する事象が有機的に繋がってくるのです。推理小説を読み解くような気持ちで読んでください(オーバーかな?)

いずれ全部お話する機会があると思います。

そのひとつ。

加茂先生の友人に某大学の関係のN氏がいた。
支援者と言ってもいいだろう。
加茂先生の著作に推薦文も書いていた。

これには正直、驚いた。

なぜならN氏は某大学の関係者というのはひとつの顔で
地元の人には、有力者というイメージが強い人だったのだ。

N氏は政治的な力もあった。

当時の自分にはこの二人が結びついたのが不思議でならなかった。

仲のよい二人を結びつける共通因数のようなものをすぐ見つけ出す習性が
誰にでもあるのではないだろうか。

特に自分はその習性が強い。

この二人にはそれが見いだせなかった。

まったく次元の違うはなしかもしれないが
高倉健さんのファンである自分は、健さんが江利チエミさんと
結婚していたことを知った時、衝撃をうけた。

「健さん、江利チエミさんを選んだんだあ〜」

当時は共通因数がわからなかった。

でもようやく最近 健さんには江利チエミさんが絶対必要だったんだいうことがわかってきた。

話をもどそう。

本当に不思議な因縁で 自分がベラさんに見せた某所の写真にN氏が
関わっていたのだ。

そして加茂先生と会う前に ある件でN氏と電話で話したことがあった。

加茂先生も、若造の自分がN氏と縁があったことを驚いていた。
N氏との縁も川が流れるようなかたちで縁ができた。

またこの部分はお話したいと思う。

次に 加茂先生にこんな話をしていただいた。

「安 東民という韓国の有名な霊能者を浅間大社に案内したことがあってね。その時、湧玉池の前で 彼は服を脱いで飛び込んじゃったんだよ。
禊だと言ってね。」

これを聞くと 胡散臭い話だと思われるだろう。

決してそうではない。

安 東民氏は韓国でも有名な霊能者なのだ。

当時 加茂先生のところには富士古代史の秘密を加茂先生が知っているはずだと察知して 一流の霊能者が来ていたはずなのだ。

これは自分の見解なのだが 表向きは湧玉池の禊で、
実は 浅間大社の○○と○○に感応したのだ。

そのなかには 、風水でいう龍脈と龍穴も含まれる。

浅間大社には封印されていたあるものが存在している

この答えの経緯にこいう流れがあった。

今年の1月6日に望月さんに北山本門寺の天照垂迹堂にご案内していただいた。
望月さんに天照垂迹堂がとてつもなく神聖な場所だとお聞きしてどうしても参拝したくなったのだ。

強引に 物事を進めていく自分は望月さんに無理にお願いした。
望月さんに無理にお願いしたのはこの時だけではない。
望月さん夫妻には、多大なご迷惑をお掛けしている迷惑野郎なのだ。

堂内に入った瞬間、神聖な空気を感じた。

その次の日、なんと北山本門寺のあの広大な敷地をご先祖が全部寄付したというIさんと知り合った。

そして急速に、親しくなり、 浅間大社の封印されていた秘密を教えていただいた。
それは先日、Mさんにお伝えし証拠写真も撮っていただいている。

 その一端をお話しよう。

自分は 高天ヶ原が復活するときは、山宮浅間神社の神石、三光大社の神石。そして某所の石、そして今回の浅間大社の封印がとけて、映画のインディジョーンズのクリスタルスカルのようなシーンのような動きがあるのではないかと思っている。その数は13個かもしれない。

おバカな自分が、 三光大社にも深いご縁をいただいている。
マリオネットさんと先日参拝して野ウサギが出現した。
ウサギは神さまの使いだということが検索エンジンにかけると
でてくる。

そして、翌日、三光大社の教祖さまの甥にあたる某タクシー会社のE常務
と同行した霊感のある人が、某所で教祖さまが書いたと思われる祝詞と
役の行者の絵、そしてお札を発見したのだ。

霊感のあるSさんは、祝詞とそのほか発見されたものに教祖さまが
E常務の手元に渡るのを望んでいると言って手につけなかったそうだ。

そのSさんと電話で話すことができた。
紳士的な素晴らしいお方だった。
やはりアイヌとの関わりを感じたとおっしゃっていた。
恐ろしく霊的に深い聖地だと感じたそうだ。


今、サッカーでいうと、足元にパスされたボールがある状態だと感じている。そのボールには高天原復活の鍵が隠されている

不徳、不才の自分には荷が重い。

この足元にあるボールを誰かにパスしてゴールしてもらいたい。

その前にベラさんとの出会い、その他のことを皆に公表することが自分のお役目ではないかと感じているのだ。


ベラさんとお会いした時のことを全部は公表できませんが
できるだけご紹介したいと思います。今、その時期がきたと感じているのです。

まず ベラさんにお見せした写真は某神社で撮れた写真です。
ベラさんはこの写真を見て「私にこの写真をください」と言ったのです。

加茂先生の著作にもこの神社の近くのかぐら石と神社の上方部に掲げられている神代文字に
ついての記述があります。
なぜこの写真を欲しいとおっしゃたのか、昨年末、わかったことの一部をお伝えします。

あの 東北の3・11の地震の4日後の3月15日に富士宮市で大地震がありました。

この地震の震源地が北緯35度3分・東経138度7分
某神社の所在地が北緯35度15分41.5秒・東経138度39分58.2
これは震源地といっても過言ではない。

地震の専門家が あの地震で富士山が噴火しなかったのがおかしいと言っている。
昨年のアエラの十二月十二日号で
あの地震から八か月たった。その四日後の三月十五日午後十時三十一分に、富士山の真下で起きたマグニュチュード6・4の地震のことだ。
東京大学地震研究所教授で火山噴火予知連絡会副会長の中田節也さんは振り返る。

「あの時、富士山が噴火しなかったのが不思議でならない」と

地震の専門家がよくあの地震で富士山が噴火しなかったのが不思議だと言っているのだ。


ベラさんと会った時、自分の他人が絶対わからるはずのない秘事を当てられた。
もちろん未来も。ベラさんが予言した事象が現在自分におきている。これからもそのとおりになるだろう。

結論を言おう。ベラさんは未来予知力があるのだ。ベラさんはあの富士宮市の大地震がおきることを
自分が差し上げた某神社の写真で感知し、ブルガリアの自宅で毎日祈っていたに違いないのだ。

この地震の事は掘り下げれば深い話になるので いずれまた詳しくご紹介したい思います。

余談ですが、昨年の秋、知りあって親しくなった友人にこの神社をご案内した。

彼は高度の霊能力があり、初対面で自分の関わっている霊的な場所のことを透視され、度胆を抜かれた。

彼は この神社に富士山を護っている巨大な天狗さまを霊視している。ご神体は真っ赤で体長が3メートル位。

ベラさんはこの大天狗さまの存在が見えたのではないか。。

富士山が噴火しないのは 大天狗さまと龍神さまたちのお力なのだ。

ベラさんは、天狗さま、龍神さまたちに全身全霊で祈ってくれていたと自分は確信する。


ベラさん、ありがとう。

もうひとつ、昨年の秋、わかったことをご紹介します。

ベラさんが フジテレビの2時間番組に出演することが決まった時、ベラさんを来日させたWさんから

「ベラさんが、富士山麓にコロボックルの高度の文明があったと言っています。」と聞いた。

「そうですかあ」とお答えしたあと 言葉につまった。
高度の文明という言葉に高揚感を感じた。魂の一番深いところが震えたような感覚があった。

「人類が 今、抱えている諸問題は 人間が愚かだということにつきる

要は 人類がおバカなのだ。

自分は父の代で、一家離散した家系で下流家庭で育った。 自分の品性、知性にある種のコンプレックスがあった。


「コロボックルの高い知性の文明」という言葉にシビレてしまったのだ。

魂にクサビをうちこまれた感じがした。

そう古代人の方が高い知性があったのだ。

それが 富士山麓にあったのだ。それはどこか?

その場所が 昨年秋 わかった。

その前に文藝春秋で2回目にベラさんの記事が特集された記事をご紹介します。

「3003という数字が入ってくる。たぶんこれは紀元前3003年だという意味だと


思う。〜略 でもその当時小人の文明がこの地で栄えていたことは確かです。〜略

その部族がのちの文明を築いたからです〜 彼らの文明は〜天変地異で滅んでしまう

かろうじて生きながらえた子孫は〜朝鮮半島から渡ってきたヒミコの祖先の一族と混じりあい

次の文明をつくったのです」



某神社を案内したあと、友人夫妻と 某所に向かった。

すでにその場所を所有していたご家族の方と親しくなっていた。

歴史的に深いものがそこにはあるのだ。

その場所で霊能力のある彼はコロボックルが見えるといきなり言ったのだ。


「背はどの位ですか」と彼に尋ねた。

「そうですねー。嶋津さんの腰くらいですねー」


コロボックルの衣は光っていて。古代の首飾りもしていると言う。



知性的な顔立ち。


そして自分の話していることに頷いているというのだ。



これは飛び上がるほどうれしかった。



この地で、以前、昨年知り合った霊感おばさんがアイヌの聖霊を霊視している。



霊感おばさんが見たアイヌは全員男性だったという。



マーキーさんにこのことを聞いたら、アイヌの儀式は男性だけがやることを

教えていただいた。



コロボックルがこの地でアイヌの人たちに文化を伝承したので
そしてコロボックルの人たちの脳はすごく発達しているそうです。



いずれこれらの事象が有機的につながりいろんなことがわかってくるでしょう



この地にベラさんとの記念撮影の写真を持っていった。その写真にはベラさん直筆の

サインがある。ベラさんが 次元の扉を開けてくれて5000年前の世界に導いてくれたのだ。



コロボックルと会うことが出来て自分の魂に打ち込まれたクサビが抜かれた。

それと同時に寂寥感と脱力感が入り混じったなんとも形容しがたい精神状態になってしまった。



これを 払拭するには アイヌの聖霊、コロボックルの聖霊の聖なる波動を魂に注いでいただくしかない。



アイヌの聖霊のみなさん、コロボックルの聖霊のみなさん ベラさん、どうか導いてください。

















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